LOVE&PEACE! 岡本みつおホームページ

頑張ってよ!みっちゃん! 私たちが頑張るから!

⇒これまでに頂いた沢山の応援メッセージを掲載しています。
 あなたからのメッセージ、お待ちしています!

●岡本三夫さんに東京より愛をこめてメッセージを送ります。岡本さんに1票をいれられないのが残念至極です。しかし岡本さんを応援するこの想いが広島の無党派層を揺り動かすことを念じております。

●立ち上がっていただき大変感謝しています。ヒロシマから政治の基礎には平和が必要だという哲学を発信してください。ともにがんばりましょう!

●岡本さんのHPに「強制された貧困は人をおとしめる。選んだ貧困は人を神に近づける」という言葉があって感動しました。私は「貧しくありたい」という気持ちは、富んでいる者の傲慢さでは…と思っていたけれど、やっぱり選ぶべきだと励まされました。ありがとう。

●年は結構離れてるけど、岡本さんの感覚ってすごく共感できる。変な方向に突っ走るんじゃないかと、不安を感じてしまう近ごろの日本なので、こんな自分の気持ちの代弁者が政治の世界にいてくれたら、絶対心強い。応援してます。LOVE&PEACE!!

●ヒロシマからの2人を改憲派に独占させるわけには行かないというのが、最大のテーマ。岡本さんしかいない。トルネード的な盛り上がりを。

●国会にどんどん改憲NOの議席がなくなる危機的状況。同じ想いを持った人々が一致してやっていきたい。改憲NOの3政党が共同するモデルとして、受け皿を作れる形を見せたい。波及効果が絶大。

●一番多くの人に訴えられるのは岡本先生しかいない。ヒロシマの体験は、憲法を生み出す、きっかけとなったところ。そこから共同候補を出すことは意義深い。

●地元で、毎週、街頭に立っている。状況は悪くなっている。日曜日は僧侶としての稼ぎどき。にもかかわらず、駆けつけた。是非とも、勝ってほしい。勝とう。

●この話は途中から聞いた。岡本さんは人物、能力ともにある人。全面的に応援したい。憲法は、戦争への反省を込めて作ったもの。ただし、化け物との闘いなので、それをどうしていくか、心してかかろう。

●岡本さんとの付き合いは、僕らが一番古いかもしれない。9条を守るたたかいは、岡本さんしかいない。

●微力ながら全力で応援していく。会員に声をかけやすい候補が岡本さん。

●とりわけ在外被爆者の問題を、きちんとしてくれる議員がほとんどいない中で、是非ともなってほしい。岡本さんは実践できる方。

●戦後補償についてきちんとやってくれる人が必要。選挙権のない在日外国人のために働ける人が必要。

●岡本さんのお連れ合いさんがこの3月まで三原におられた。伴侶のそばの岡本さんを見てきた。三原でも全力をつくす。

●第九条は、ヒロシマの体験からうまれた。日本は、ヒロシマを忘れたのかとも言われている中で、何とか、護憲派を出したい。

●ヒロシマからの2人が改憲派になってしまうことは絶対に阻止させねばならない、その受け皿を作ることが必要で、岡本さんがでてくれることにかけたい。全国的にだけではなく、世界的にも意義があること。

●社民党としても素晴らしい選択肢ができた。比例とともに闘いたい。

●改憲派2人がわかったままで、この選挙を見過ごすことは、大きな禍根を残す。何とかしたい。

●是非、ぜひぜひトオしたい。応援したい。

●223人の賛同人を得た。ニューヨークから一昨日帰国されてお疲れだと思うけど今日、こうされている。とてもエネルギッシュだ。ともにたたかう。

●(私たち新社会党は、分裂後、初めて)社民と一緒にやろうと言うことで、4ヶ月ほど相談してきた。その上で、市民運動の皆さんと一緒にやれることになった。できれば、共産党とも連携を追求したい。ここ数年間の情勢がそうさせた。

●三原から来た。平和教育で知り合った。長崎の鎌田さんが亡くなり、何とかしたい。呉での空襲体験が忘れられない。戦争のできる普通の国づくりがすすんでいる。教育関係でも大変な状況になっている。

●良かったと言う想いと、何とかせねばという緊張感が同居している。岡本さんしかいない。改憲NOの運動はもとより、核兵器廃絶の運動の観点からも、ヒロシマで岡本さんが議員になるインパクトは大変なものだ。客観的な情勢だけでなく、個人史としても、ある必然性を持っている方だと思う。この資料にあるように1968年の原爆ドームでの体験。その後の平和学へのかかわり。ただ、出れば通ると言う情勢ではないので、そこをどうするのか、支える方の私たち一人一人が問われている。革新3党だけでも足りない。勝てる体制作りをする。

●多くの人に声をかけて、みんながこの選挙をなんとかしたいと思っているのが確信できる。

●岡本さんの人生最大の決断に応えて、今までの人生で最大の力を注ぐ。

●6月3日、年金法案を与党が強行採決しました。強行だけでも問題であるというのに、あまつさえ共産、社民、無所属の討論時間さえ与えないという姑息なやり方で。市民の生活を大きく左右する問題であるというのに、まったく傲慢、恥知らずとしか思えません。岡本先生!ぜひ国会に常識を!

※頂いたメッセージは、選挙法に基づき表現を変えて掲載させて頂く場合がございます。ご了承下さい。